Japan Deaf Archery Club

ジャパン・デフ・アーチェリークラブ

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設立経緯

設立趣旨書 

  • アーチェリー競技普及が健聴者と比べて大幅に遅れていること。
  • 健聴者とのコミュニケーションが欠けていること。
  • 指導してくれる相手が少ないこと。
  • 情報が少ないために辞めてしまう人が多いこと。
  • 相互の指導・研修会などに積極的でないこと。
  • 聴覚障害者相互の交流の場がないこと。
  • ジャパンパラリンピック大会や国際大会参加には壁があること。

以上のことから「ジャパン・デフ・アーチェリークラブ」を設立し聴覚
障害者相互指導・研修会などを通してお互いの交流を深める場を提供し
聴覚障害者のアーチェリー競技の普及を図っていきたいと考えます。

平成19年3月吉日
ジャパン・デフ・アーチェリー・クラブ

目的

聴覚障害者相互指導・研修などを通してお互いの交流を深める場を提供し、聴覚障害者アーチェリーの普及・発展を図ることによって、聴覚障害者の健全な心身の育成と会員相互の誠意と責任を高めることを目的とする。

会則

ジャパン・デフ・アーチェリークラブ
会 則(平成25 年度版)

PDFファイル会則 平成25年度版(161KB 全7ページ)

組織図

JDAC組織図

役員

JDAC役員紹介(平成23年2月から平成26年2月まで)

役職

氏名

 

備考

顧問

別府 光儀

兵庫県

 

会長

西元 貢

鹿児島県

安全対策委員長

副会長

山崎 敏満

山口県

会計補佐

副会長

中塚 貞雄

兵庫県

JDAC大会委員長

事務局長

塩野 忠彦

山形県

企画調整

強化部長

佐藤 雅之

北海道

人材養成

普及部長

川原崎 景一

滋賀県

会員拡大・国際事業

会計部長

 

 

3役員

会計補佐

手塚 功

栃木県

 

監査

関 俊英

千葉県

 

JDAC事務員

島崎 紀子

山形県

三役同行員

JDAC通訳

藤岡 ゆかり

千葉県

アーチェリー専門用語
手話研究員(主任)